ヘルニアの症状と治療方法

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ヘルニアの症状と治療方法

ヘルニア

HERNIA
症状について

1つ1つの背骨の間には椎間板という衝撃をやわらげるクッションがあります。椎間板の中央はゼラチン状のやわらかい髄核があり、その周りは比較的かたい繊維輪で囲まれています。原因は、腰を曲げた時などに椎間板の内圧が上昇し、亀裂の生じた繊維輪から髄核が押し出されることで起こります。症状は急性の激しい腰や脚の痛みで、特に座ったり中腰の姿勢で強くなります。慢性的な経過をたどることが多いですが、ヘルニアが体内で自然吸収されると、症状がなくなることもあります。

治療方法

腰を曲げる時は、腰だけではなく背中や脚の後面の筋肉が連動して伸びます。しかし連動しないと腰のみに負荷が集中してしまい椎間板に過大な負荷が生じてしまいヘルニアになります。あらゆる治療をしても再発率が高いのは腰のみの治療が多いためで、その根本の原因を解決していないためです。体の全体のバランスをとっていけば、手術を宣告された患者さんでも、回復に向かいます。

ヘルニアについて

中腰姿勢において重い物の持ち運びを繰り返すと腰が辛くなってきますよね。 多くの場合ヘルニアによる症状ではなく、これは腰の筋疲労です。             & […]

長い時間、中腰でいると腰やお尻が痛くなることがありますよね? 中腰の姿勢は体を前に傾けるために腹側の筋肉(図の赤色)が縮み、 相反するように背中側の筋肉(図の青色)が伸びます。   しかしながら中腰の姿勢を維持 […]

前かがみになるときは身体の前側の筋肉が縮みます。 その際、後側の筋肉が伸びないと前かがみに抵抗が生じ痛みます。 前かがみの姿勢は椎間板ヘルニアの診断テストと似ているため 椎間板ヘルニアと診断されることが 非常に多いです。 […]

その他の腰痛

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名古屋市名東区香坂1824 I’zビル2F
電話番号
052-776-5155
アクセス
市バス猪子石西原下車すぐ
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内容

腰痛・肩こり・各種体の痛みの治療、予防、
スポーツ時のケガなどのリハビリ、スポーツ指導、
鍼・灸
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